顔真卿展 2019年1月29日 顔真卿展 先日土曜教室の皆さんと、上野の国立博物館で開催されている「顔真卿展」に行ってきました。 人、人、人で、外国人の方も多く、隙間からのぞく感じでしたが、それだけ人気があるのかと感じました。 特に顔真卿の肉筆のひとつとされる祭姪文稿のコーナーは長蛇の列で、延々と並んだ挙句、立ち止まってゆっくり観賞することができなく、少し残念でした。 顔真卿にとどまらず、王義之、欧陽詢、懐素などの作品が見れたので満足しました。(感謝)